平和経
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第一篇 真の平和の根本原理
1. 神様と人間のための理想世界
2. 人間に対する神様の希望
3. ために生きる世界
4. 人類の新しい未来
5. ために生きる生涯
6. 真の平和の根本原理
7. 真の平和世界
8. 救援摂理史の原理観
9. 神様の祖国光復
10. 神様と人類が求めていく平和の国と世界
11. あふれる感謝と愛を込めて
12. 平和の根源は神様
13. 神様の祖国と一つの世界
14. 神様と平和統一世界
15. 神様の祖国と平和王国時代
16. ために生きる生活で平和世界を創建しよう
第二篇 神様の祖国と平和王国
1. 統一教会の創立意義と背景
2. 宇宙の公道を学ぶ会合となることを
3. 宇宙の根本を求めて
4. 天宙は私の故郷と祖国
5. 真の王の基
6. 神様の真の愛と天地人関係の回復
7. 平和世界実現のために
8. 神様の祖国と平和王国
9. 神様の祖国と平和王国の成就のための摂理の道五十年
10. 神様の祖国と平和王国は解放と釈放圏の上で
11. 摂理史的終末期と私たちの使命
12. 本然の創造理想圏とカイン・アベル圏復帰完成完結
13. 真の神様の祖国光復
14. 本然の真の愛理想の王権を、私から天宙まで
15. 家庭盟誓の価値とその意義
16. 中断のない前進
第三篇 宗教と理想世界
1. お一人の神様と一つの世界宗教
2. キリスト教の新しい未来
3. 今日の知識人と宗教
4. アメリカと宗教の自由
5. 世界平和のために宗教間で和睦しよう
6. 統一運動に参与することを期待します
7. 神様のみ旨
8. 対話と連合
9. 根本思想
10. 真の愛の伝承と伝統
11. イスラームと世界平和の定着
12. 平和世界のための宗教の使命
13. 新文化創建と宗教の役割
14. 宗教と理想世界
15. 生死に対する理解
16. 人間の行くべき生涯路程
第四篇 人類を救う真の家庭運動
1. 真の家庭と私
2. 理想家庭と平和世界
3. 真の愛を中心とした真の家庭と真の宇宙
4. 人類を救う真の家庭運動
5. 真の家庭理想による平和世界の実現
6. 祝福と永生
7. 真の家庭と世界平和
8. 祝福家庭と理想世界
9. 真の愛と真の結婚
10. 祝福結婚は天地合徳、宇宙合一の道
11. 神様の理想家庭と平和理想世界王国
12. 神様のモデル的理想家庭と国家と平和王国
13. 神様の絶対平和理想モデルである絶対「性」家庭と世界王国
14. 天国を開く門 真の家庭
第五篇 絶対価値と新しい世界秩序
1. 世界の道徳啓蒙に対する統一科学の任務
2. 現代科学と人間の道徳的価値観
3. 科学と絶対価値
4. 科学の調和と絶対価値の探求
5. 科学の限界と神様
6. 絶対価値と人類平和のための模索
7. 絶対価値と新しい世界の創造
8. 絶対的価値観
9. 統一主義は新しい文化革命の基礎
10. 世界平和教授アカデミーと私たちの決意
11. 絶対価値と新しい文化革命
12. 跳躍と契機
13. 真の愛と統一世界
14. 絶対価値と現代社会の再評価
15. 絶対価値と現世の再評価
16. 絶対価値と新しい世界秩序
17. 真の知識、真の家庭、そして世界平和
18. 社会の諸問題と言論の責任
19. 言論の信頼性と社会的責任
20. 分断された世界における言論の責任
21. 言論の規範と記者の責任
22. 真の統一と一つの世界
23. 神様の勝利戦略
24. 二十一世紀における言論人の使命
25. 二十一世紀の言論の方向と役割、そして責任
26. 世界化と世論、二十一世紀を展望しながら
27. 新千年における言論の統一された方向
28. 神様のみ旨から見たイエス様の生涯と終末である現代に対する神様の警告
第六篇 理想世界の主役となる女性
1. アジアと世界を救う真の愛運動
2. 世界女性時代の到来
3. 世界の統一と人類の責任
4. 理想世界の主役となる女性 I
5. 理想世界の主役となる女性 II
6. 世界平和と女性の役割 I
7. 理想世界の主役となる女性 III
8. 神様と女性、そして世界平和
9. 二十一世紀と女性の使命
10. 世界平和と女性の役割 Ⅲ
11. 天地人真の父母勝利解放完成時代開門継承成就大会記念の辞
12. 後天時代の女性の役割と女性連合の使命
13. アベル女性国連創設大会基調演説
14. 平和世界の主役になろう
15. 真の家庭を取り戻そう
16. 道義世界の創建
17. 青年は真の愛実践の主役
第七篇 心情文化世界の創建のために
1. 真のプリチャッキ(ルーツ探訪)運動の方向
2. ユニバーサル・バレエ・アカデミー開校の祝辞
3. 平和世界建設の主役になろう
4. 心情文化世界の創建のために
5. 正義の旗手になろう
6. 青年文化として定着すべき純潔運動
7. 真の愛は誰もが願う
8. 二〇〇〇世界ハンマダン体育大典開会式の祝辞
9. 文明間の対話と調和
10. 天国には誰がどのようにして入るのか
11. 平和の根は真の愛に
12. 世界と国家の真の救援のための道
13. 神主義による教育
14. 鮮文ピースカップ創設の意義
15. 宗教間に恒久的な和合を成し遂げよう
16. 真の理想家庭の絶対価値観は真の愛の主人を定める
17. 真の心情革命と真の解放、釈放時代開門
18. 神様は真の父母、真の師、真の王
19. 摂理的観点から見た三大主体思想
20. 自叙伝五万部普及勝利慶祝大会
第八篇 韓半島統一と世界平和
1. 世界の中の韓国
2. 祖国よ、輝け
3. 世界と韓国の決意
4. 世界のために祖国が行くべき道
5. 神様のみ旨と韓国
6. 南北統一運動国民連合創設のメッセージ
7. 私たちの時代の真の平和 韓国の統一と東西協力
8. 真の愛と統一世界
9. 天は韓国を呼んでいる
10. 真の父母様北朝鮮訪問晩餐の辞
11. 真の父母様北京到着の談話文
12. 韓国統一と世界平和
13. 世界と南北の統一は真の愛で
14. 神様の王子、王女が行くべき生涯路程
15. 神様の平和王国は祝福家庭の真の祖国
第九篇 国境線撤廃と世界平和
1. ウォーターゲート宣言文
2. アメリカを中心とした神様の計画
3. アメリカは神様の希望
4. 神様のみ旨とアメリカ
5. 神様が私の盾であり証言者
6. 世界平和のための挑戦と可能性
7. アジア太平洋時代の主役になろう
8. 世界平和に向かう道
9. 二十一世紀における島嶼国家の役割
10. 二十一世紀における半島国家の役割
11. 二十一世紀における大陸国家の役割
12. 世界平和実現の時代を大きく開きましょう
13. 世界と国連が行くべき道
14. 国境線撤廃と世界平和
15. 新千年紀における人類とアメリカが行くべき道
16. 摂理観から見た韓国、日本、アメリカの位相
17. 平和国連を通して平和天国を完成しよう
18. 平和王国時代における人類とアメリカが行くべき道
19. 後天開闢時代の平和大使の使命
第十篇 真の父母は神様と人類の希望
1. 真の父母様の再現と理想的家庭
2. 真の父母と成約時代
3. 天地父母統一安着宣布
4. 再創造の主人
5. メシヤと真の父母
6. 摂理史観から見た価値観的和合と超宗教・超国家圏の解放と安着
7. 真の父母は神様と人類の希望
8. 神様の心情の解放、釈放のための孝子、忠臣になろう
9. 真の父母は神様の体
10. 韓国タイムズ航空金浦航空産業団地起工式
11. 天一国は太平聖代の理想天国
12. 天宙平和統一王国創建の真の主人
13. 神様のみ旨から見た環太平洋時代の史観
14. 父母国連を中心とした平和世界の創建
15. 真の平和世界と真の父母国連世界の安着
16. 神様のみ旨から見た環太平洋時代の史観 II
17. 平和の主人、血統の主人
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