真なる子女の道
神と人間にとって最も貴いもの
第一節 本然の人間と真の人生の道
人間存在の起源と目的
神が人間をつくられた理由
人間の特権と価値
肉身と霊人体の特性
二 三段階の人生過程と霊界
愛の作用と霊人体の完成
愛の追及の目的と第三の誕生
コ 愛の追求の目的と第三の誕生
霊界の構造とメシアの使命
サ 霊界の構造とメシヤの使命
真なる人生の行く道
三 真なる人生の道
為に生きることの結果と為に生きる生活
為に生きるところに完全なる統一圏が形成される
為にする位置で万事が解決される
愛を受けるには
神の愛は全体のために与える愛
若い時に人生の目標を確実に立てる
四 本性の道
本心を通して自分の行く方向を決定する
本性の方向に合わせる
心情世界を中心として動く
本性の生活
一番近い先生は自分の心である
心に同化する生活
統一教会の主流思想と真の愛の道
五 公義の道
善なる人々の行く道
善なる生活の実例
率直な人は発展する
立派だという基準の段階とその道
人間最高の完成の標語
真なる孝子、忠臣、聖人、聖子の道
準備は歴史の要請
第二節 子女の責任分担
新しい基盤を築くためには準備が必要である
勝利の三つの条件
コ 勝利の三つの要件
世界的な指導者になるには
準備と実力を通して基盤と実績を立てる
歴史に忘れ去ることのできない誇り
歴史に残るものは実績と基盤である
愛の子女として準備しなさい
指導者になるには勉強しなければならない
二 勉強しながら祈りなさい
決心して努力すること
陶酔できれば発展する
適性に合う科目を中心として集中的に勉強すること
勉強する方法は祈祷と精誠
勉強する姿勢とは
速成で勉強を終える方法
どのように専攻を決定するか
祝福子女たちに対する進路指導
勉強をする目的
神の課業と私たちの使命
人生の成功の道を行くためには
神が人間に責任分担を下さった理由
三 責任分担と蕩減復帰
責任分担を中心とした私たちの生活姿勢
すべての制度は責任分担の下に所属する
お父様の蕩減復帰とその相続
私たちが蕩減の道を行かなければならない理由
万物復帰をしなければならない理由
伝道をしなければならない理由
祝福子女たちも自分の責任分担を果たすこと
責任分担はすべての分野の過程にある
自由に対する正しい観念が必要
四 真正なる自由の道
自由の備えるべき三大原則
悪魔の便宜的なる自由
女性の自由とは
生の目的を成就するには
五 み旨の道を行く二世たちの執るべき姿勢
復帰の歴史を早く終結させるには
ケ 復帰歴史を早く終結させるには
まず熱心に勉強しなさい
何よりも重要なことは勉強である
み旨の道を行く二世たちがとるべき姿勢
シ み旨の道を行く二世たちが執るべき姿勢
ナンバーワンの人になりなさい
祝福の意義と祝福家庭の価値
第三節 祝福家庭の子女たちが行くべき道
祝福家庭とこの世の家庭の違う点
祝福家庭二世たちの行くべき道
兄弟間の友愛−父母の相続を受ける者
サ 兄弟間の友愛 ・ 父母の相続を受ける者
父母に忠告する時の姿勢
二世たちの誇りは真の父母である
真の父母様と二世の使命
今は子女たちが先駆ける時である
二 摂理の時と二世の行く道
統一家の立場と実体蕩減時代
復帰された本然の長子と一つになること
今までの自分を捨てて父母以上になりなさい
解放以後四十年間の復帰摂理歴史概観
三 一つになりなさい
父母様を中心とした天国の実現
先に子女様方が一つになること
祖国創建は子女たちが一つになるところから
祝福家庭と子女たちの行くべき七年路程
四 二世たちの七年路程
お父様の七年路程
二世の行くべき道
お父様の七年路程と二世たちの七年路程
行かなければならない七年路程
二世時代とは復帰の時代である
五 カナン福地に入った二世の姿勢
カナン福地に入った二世の姿勢
イスラエル民族の教訓と私たちの姿勢
この世に勝って神の権威を立てること
み旨の道と進学問題
二世たちの行くべき道
お父様が歩まれたみ旨の道
神が天地万物を創造された動機
第四節 二世の祝福と夫婦の道
宇宙をペアシステムでつくられた理由
男性と女性が生まれた理由
先に花が香りを漂わせる
愛は最短距離を通るもの
愛は円形を描きながら大きくなっていく
男性と女性が生まれて結婚する目的
二 真なる結婚観と理想相対
統一教会の真なる結婚観
結婚と結婚の適齢期
責任分担と理想相対
理想相対に会う前の責任
相対を得る前に自己主管を完成すること
人を見る法
真なる結婚観と家庭観
三 結婚と人生
女性の誇りと特性
結婚と女性の運命
男性と女性の責任
結婚後の女性たちの芸術活動について
女権と男権の出発点
真なる女権と男権を完成するための私たち姿勢
セ 真なる女権と男権を完成するための私たちの姿勢
祝福の基盤と二世の祝福
四 二世の祝福と祝福に臨む姿勢
摂理の時と二世祝福
二世祝福の資格
祝福を受けるための姿勢
祝福は本来、父母がしてあげるもの
「根こそぎ私の愛」の意味
五 祝福家庭夫婦の愛の道
愛の一端
愛の道を引き継いでいく人生行路
女性の人格完成の道
夫の責任と妻の責任
二世祝福家庭夫婦の道
地上天国を成すための生活姿勢
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