平和の主人 血統の主人

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統一百科大事典

生きた百科大事典として、百科事典にない内容の言葉を使うのです。三分の二以上は百科事典にない言葉を使います。それゆえに、『統一百科大事典』を作っておきました。録音テープさえあればよいのです。すべて作り終えました。『統一百科大事典』が出なければ、この世の文化世界の創造が一つということはありません。二つあれば二つの百科事典、三つあれば三つの百科事典、四つあれば四 つの百科事典です。そうなれば共産圏の百科事典、ロシア百科事典、アメリカ百科事典、インディアン百科事典まで四つです。

百科大事典を作るに当たって、韓国には、アメリカを連結できる英語も入っていて、ロシアの言葉、中国の言葉も入っています。北朝鮮がそうです。北朝鮮はロシアと中国の二国の間で血を搾り取るのです。金目成が特別に共産主義の霊肉の代を受け継ぎ、民主世界に接近できるものを作っておきました。

今、三代目でしょう? 金日成、その次に金正日、その次は? (金正雲です)。先生が韓国で戴冠式(万王の王神様解放圈戴冠式、2009.1.15)をするその時間に、金正目が自分の代を継がせると発表しました。金正雲です。「雲」の字です。

私はすべてのことを解き明かして、彼らが何も言えないようにするのです。「負けました。蘇生的旧約時代も負けました。長成的宗教圏内でも負けました」と言わせます。霊界を否定していた共産圏ですが、霊界にいる共産圏の先祖までが降りて来て、「霊界は統一されている」という事実を認めているのに、共産圏は民主世界の宗数回を握って、王のような振る舞いができるでしょうか。

皆さんの中で、祝福二世の人たちは手を挙げてください。祝福を受けて生まれた子女は、父と同参したというのです。母と同参したのです。同じ愛の凹の壷が煮えたぎる中で、父母の血肉を連結できる代表的なものが子女です。母でもなく、父でもありません。

神様の血筋を受け継いだ伝統というものを知らなければなりません。王となる者たち、それからアメリカの民主主義やあらゆる主義をすべて崩して、二世を中心として父母、祖父、王圏がこの本(『平和神経』)で教育すること、それが祝福を受けた家庭の訓読会です。

訓読家庭の基準の伝統を受け継げば、一斉に天下が天の国の皇族圏に入ってきます。そのような教材を作りました。この教材は誰のものですか。酒を飲み、たばこを吸い、浮気をし、ありとあらゆることをしている人がいるでしょう? 中には性を売り飛ばす人がいます。これをどうやって救ってあげるのでしょうか。

再びこの本によって教育を受けることによって、父や母と一つになり、神様の血筋を同じ位置で受けたという同レベルの因縁の出発となるので、父母に代わる位置に上がっていくことができます。父母に代わる位置に上がっていくのです。今まで父母の前に皆さんは僕の立場でしたが、この本によって皆さんが主人になるのです。父母ができなければ祝福二世たちがいるので、世界の二世たちだけでも、各家庭を抱いて教育することができます。

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