本郷/真の愛による交差祝福と国境撤廃
推薦の辞
本 郷
愛する六五〇〇家庭の皆様!
まえがき
主礼の御言1988年10月30日
本 郷
六五〇〇双祝福式での主礼の御言
成婚問答
成婚宣布
六五〇〇双祝福式での真のご父母様の祝祷1988年10月30日
本 郷
国境を超えた真の愛の因縁1988年10月23日「一和」という名が持つ意味
本 郷
今の時は、一つにならなければならない時
何によって一つになるべきか
結婚とは根本に帰るためのもの
自分勝手にはなっていない膨大な宇宙
宇宙と似た人間
婚約式場に参加したのは宇宙の形態に合格するため
結婚は、天地が引っ繰り返り一家の興亡盛衰がかかる重大事
嫁ぎ先は、遠くてこそいい
幸福の道は一人では行くことのできない道
自分を絶対視するところでは和合がなされない
趣の真の意味
博物館に置いておくことのできる人
神様の御名で愛の根を下ろすようになるとき、真の息子、娘になる
神様の息子、娘になることは容易ではない
家庭が行くことのできる世界的道を開くために経た苦難
すべての先祖の軸は一つ
血統転換式をしてこそ心情圏が連結される
国境と怨讐をなくすことが世界平準化の絶対的条件
血統を伝授されるためには、反対される道を行ってこそ
種を植え損なえればサタン扱いされる
蕩減の道を行く理由
男の行く道と女性の行く道
蕩減は同じ立地条件を立てておいてする
復帰世界が正しくなることならば犠牲の場でも行ってこそ
心情圏が作られれば環境の基盤は、自然に生じる
植えたとおり結実するようになっている世の中
国際平和高速道路が置かれれば
今からは国が互いに一つになるべきとき
道義天国は女性が立ててこそ
愛の調和は、並ぶものがない
男女の生活が紊乱であれば滅びる
愛がこの上なければ糞の味もみる
復帰の道を行くには理性の誘惑に打ち勝ってこそ
「怨讐を愛せ」という言葉が宗教世界に出てきた理由
祝福を受けた人々が行くべき運命の道
今は交差する時代
夜も昼も争わず、怨讐視するな
結婚相手を迎えるのをメシヤを迎えるように行いなさい
過ぎし過誤はすべて忘れ、十倍百倍愛そうという心を持つ
縦的な真の愛の父母、横的な真の愛の父母
永遠な夫妻になろうとするなら
完全投入で創造が始まった
怨讐を赦してあげ、愛で対しなさい
先に打てば滅びるようになっている
自分の欲望で相対を探してはいけない
先輩たちの精神を投入し、後輩たちの基盤を築いてあげ
平和の世界は、五色人種が一つになってこそ
後代を思いながらペアを組んであげる
聖酒式前の御言1988年10月29日我々の使命
本 郷
み旨の完成
サタン世界転覆のための闘い
習慣性の克服
神解放の基準
復帰摂理の原則
神聖なる歴史の出発点
女性の位置
メシヤの思想
天国の中心者
真の子女の血統
心情圏出発
生命の元
心情の土産
真の血統の相続
永遠の共鳴圏
宇宙的愛の統一式
究極の思想
ために生きる
真の父母の分身としての結婚式
天国の王座
父母として立つ道
蕩減復帰の道
内外の長子権復帰
世界基準を超えた祝福
栄光の歴史的瞬間
三大歴史過程を中心としての十字架路程
所有権決定
純潔な血統
聖酒式の意義
六五〇〇双結婚式後の御言1988年10月31日「7000人を捜し立てる摂理史」
本 郷
「七千人を捜し立てる摂理史」
六五〇〇双「韓・日」祝福家庭への御言1988年11月7日愛の戦争
本 郷
一大革命的な自分
歴史的伝統の情の基台
中和文明の時代
真の愛
神の国に必要な子供
最も貴いもの
愛の支柱
愛の道
歴史に残すべき実績
真の愛の基準
忍耐と注意
生死を決定する足場
正しい生涯の道
最高の心情基準
最後の救いの道
六五〇〇双特別集会における御言1989年6月19日相対のために生まれた人間
本 郷
真の愛の定義
愛、生命、血統
自分というもの
円満な夫婦生活
真の愛の道
同居権、同参権
宇宙の根本
霊界での生活を規定するもの
先生からの最高の土産物
言葉の革命
真の子女としての責任
言語統一、心情統一、血統統一
涙の祈祷で解かれた天宙の公式
価値ある世界を目指して
本郷人集会での御言1991年1月21日祈祷
本郷人集会 1991年8月22日
(祝祷)
六五〇〇双特別集会 1992年5月8日
本 郷
1992年5月8日 在韓日本人教会員集会
【指示事項】
1、韓日統一化時代
(1)アダム圏勝利。国家的勝利が問題です。
(2)エバ圏復帰完成(韓国女性、日本女性、関係女性一体化)
(3)外的家庭基地一体化運動
2、真の父母完成圏と家庭
(1)お母様と家庭婦人の一体化。
(2)
3、
(1)全体連合と統一世界。
(2)生活共同化時代。
(3)血族一体化時代です。
(4)国家統一化です。すべてが国が一つの国になります。
(5)そして、天上地上天国化自治圏です。
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