万事亨通で一つの結論が出ました。歓迎するなら、手を挙げて12回万歳し、何をしなさいと言われても、どうするのですか。死になさいといえば死に、生きなさいといえば生き、行きなさいといえば国さえも売って移動できる、自由解法の民族にならなければなりません。釈放の相続者として、神様の王子、王女となり、その本郷の地である天の国に一緒に行ってくれる、神様の家庭の食口ではありませんか。この法を守らなければなりません。永遠に天の国の憲法として従うことのできる出発となってこそ、新しい天国が始まるのです。
この本はいらないという人は手を挙げてください。きょうからすぐに本を買って自分のポケットに入れ、これが鏡となり、そこに映る自分の姿が間違いなくそのとおりにならなければなりません。ほかの人になってはいけません。変わってはならず、色が変わってもいけません。
父母も教材を中心として、息子、娘に神様の息子、娘として侍ることができるようにしなければなりません。祝福を受けて再堕落し、浮気をして酒を飲み、淫乱をしていた者たちは、この上にたつことはできません。絶対的です。絶対的に分かったと、両手を挙げて12回拍手しなければなりません。12回歓迎するという誓いの基盤を備えたので、どうして否定できますか。
東西南北の四方、北斗七星、南十字星を見つめることができ、それを感じる人が、どうして離婚して暮らすことができますか。結婚は一度しかありません。革命です。アメリカも革命されなければなりません。この本をあげるのです。革命をしなければなりません。この本を見てそのとおりに行いなさいというのです。間違いなく天国に行きます。
このように、真の父母、真の師、真の王、神様までも解法させた主人が保証する証拠的な基準、天の国の弁護士、天の国の検事、天の国の判事が使用できる憲法の絶対基準となるので、これに反する法はこの世にないということを知って、そのとおりに生きてくれることを願います。
そのように生きるというので、有り難く思って私は韓国に帰ります。私は二、三年以内に韓国で、意のままにどんなことでおするでしょう。日韓トンネルを掘らなければ、韓国がベーリング海峡トンネルを掘るのです。私は一人でなしても余りあります。先生だけが立ち上がれば余りあるというのです。財閥を一遍に一晩で集めることができるではないですか。集めることができますか、できませんか。今に分かるというのです。
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