南北統一と世界平和への道
監修のことば 神山威
南北統一と世界平和への道
第一章
南北統一と世界平和への道
第一章 文鮮明師の北朝鮮訪問
―現代のヤコブとエサウの歴史的な出会い―
文鮮明師北朝鮮訪問の摂理的意義韓国「世界日報」社社長 朴普煕
メシヤの使命
現代のヤコブとエサウ
最高の歓迎を受けて
真実を語るために
大人物と大人物が認め合う
金主席との歴史的会談
友人から兄弟へ
神の代理者として
同胞愛を感じつつ
文鮮明師のメッセージ
南北統一と世界平和への道
血は水よりも濃い
平壌 1991年11月30日
愛は血よりも濃い 北朝鮮を発つにあたって
南北統一と世界平和への道
文鮮明師のメッセージ
平壌 1991年12月6日
北朝鮮から帰って 北京空港にて
南北統一と世界平和への道
文鮮明師のメッセージ
北京 1991年12月7日
勝共思想は人類救済の思想
離散家族のための努力
経済開発支援提議
北朝鮮はイラクではない
祖国統一は我々の使命
文鮮明師と尹基福委員長との共同声明要旨
南北統一と世界平和への道
文鮮明師と金日成主席の四項目合意
南北統一と世界平和への道
文鮮明師一行の定州訪問のご様子
南北統一と世界平和への道
韓国「世界日報」社社長 朴普煕
四十余年ぶりの帰郷
迎賓館接見室にて姉妹たちと対面
ヘリコプターで定州ご訪問
聖地となった文先生の生家
ご両親のお墓参り
文先生のお母様
涙のお別れ
第二章
南北統一と世界平和への道
世界平和のための宗教の使命
南北統一と世界平和への道
世界平和宗教連合創設大会
1991年8月27日 韓国・ソウル
真の愛によってのみ実現する理想世界
為政者の使命
神の摂理の方向
世界平和への道
世界平和連合創設大会
1991年8月28日 韓国・ソウル
平和を切望し続けた人類歴史
神の創造理想
創造主を失った世界
世界平和を復帰なさろうとする神様
心と体の和合
家庭こそ平和の基礎
真の世界平和のための真の父母理想
槍と剣を溶かしてすきをつくる時
貧困と無知と疾病と罪悪からの解放
二十一世紀は共生共栄共義の時代
我々の時代の真なる平和、
南北統一と世界平和への道
第二回世界平和のための頂上会議・第八回AULA(中南米統合機構)総会
1990年2月2日 韓国・ソウル
対決から和解へ
西欧社会の問題
神様を中心とする世界観
霊的覚醒が必要
韓国の統一
神のみ旨と韓国
南北統一と世界平和への道
国際勝共安保決意大会
1985年12月16日 韓国・ソウル
休戦ラインは善悪の対峙線
分断は摂理的十字架
すべての難問を解く絶対真理
共産主義の悪を諭し包容する
国境を超えた世界愛が天理
南と北が共に生きる道
南北統一と世界平和への道
全国大学教授学生南北統一運動連合創設集会
1986年10月11日 韓国・ソウル
「共に生きる」思想が必要
家族の心を占領する孝子
聖人は神と一致して歩む人
学校内の関係も愛を基調に
子供よりも痛みを感じる親
北韓の同胞と共に住みたい
天理の道に従った生涯
北の悲惨さに心痛める
涙しキリスト教の没落防ぐ
金や知識より心が大切
韓国で郷土学校始まる
後の歴史から愛の審判
死の恐怖を越えて生きる
南北統一への熱望を信仰化しよう
南北統一と世界平和への道
南北統一運動国民連合創設大会
1987年5月15日 韓国・ソウル
三八度線は価値観の対立
共産主義の人間観の誤り
自由統一こそ真実なる解放
機が熟した国民連合の創立
神主義で大覚醒運動を起こす
世界的な思想武装を急げ
世界平和はいかにして達成されるか
南北統一と世界平和への道
第九回科学の統一に関する国際会議(ICUS)
1980年11月28日 米国・マイアミ
愛の実践による秩序の回復
絶対的愛と絶対的価値
絶対的な存在の証明
世界の中の韓国
南北統一と世界平和への道
救国世界大会
1975年6月7日 韓国・ソウル
歴史的宣布の日
共産主義は「神を否定する」宗教
真なる真理と信念と思想
神の名によって決起せよ
レーニン政治戦略学校の教え
信仰の祖国
総和文明の結実体
神を中心として団結できる思想体系
神の名のもとに平和統一の世界を
資料 「世界平和連合」設立の背景
南北統一と世界平和への道
国際情勢は不確実性の時代
技術力の格差埋める諸組織
神中心の世界観を強調
政府と国民の相互協力生む
第三章文鮮明師の北朝鮮訪問に関するマスコミ報道
南北統一と世界平和への道
世界日報(1991年12月1日付)
感慨深く四十一年ぶり故郷へ ― 文鮮明師、北朝鮮入り ―崩れる「体制」に救いの手 ― 真の「南北統一」へ道 ―
文鮮明師、金日成主席と会談離散家族再会で合意 ―主席、米大統領への仲介依頼―
世界日報・社説(1991年12月2日付)統一へ文師訪朝の歴史的意義
共産国の救済も図る勝共運動
金主席との単独会談焦点に
世界日報(1991年12月7日付)南北平和統一の扉開いた文師
勝共運動から交流のパイプ
民族自決という問題として
世界日報(1991年12月14日付)統一へ基礎つくった南北合意
画期的な北側の融和姿勢
南北和解はアジア安定の要
◇ワシントン・タイムズ(1991年12月7日付)
南北統一と世界平和への道
金日成主席、韓半島統一について会談
月刊『ワールド&アイ』(1992年2月号)
血は水よりも濃い
月刊『世界女性』(1992年2月号)南北和解時代の劇的な出会い
週刊 東大新報(1991年12月11日付)文鮮明師と神主義共産主義崩壊の予言と思想的超克
数理的予言がソ連史上で的中
具体的に年代までも予言
マルクスの経済学公理は現実離れ
復讐心から社会転覆狙った共産主義
神主義により物心両面を救済
朝日新聞
南北統一と世界平和への道
読売新聞(1991年12月1日付)文鮮明夫妻が北朝鮮入り 金主席と会談へ
読売新聞(1991年12月7日付)文鮮明師と会談 金日成主席
毎日新聞(1991年12月6日付)文鮮明教祖訪朝で共同声明
東京新聞(1991年12月8日付)金主席、訪米し、大統領と会談も 文鮮明氏に意向伝達?
日本経済新聞(1991年12月8日付)文鮮明氏、北朝鮮訪問終える
中和新聞(1992年1月1日付)九二年国際情勢徹底分析摂理的使命果たした文鮮明先生の北訪問 外交評論家 井上茂信
第四章
南北統一と世界平和への道
第四章 共産主義を越えて
統一思想研究院副院長 大谷明史
キリスト教と政府から追われて
国際勝共連合の設立と世界的大会の開催
最高度に高まった東西の緊張
共産主義の終焉宣言
共産主義の崩壊
神のみ旨の勝利
(二) マルクスの思想の変遷
第一の心理的撃発
(三) マルクス主義の悪魔的要素
憎悪と復讐心の凝結
マルクスの人間疎外論
暴力の肯定
独裁論の樹立
(四) 真の愛による人間の解放
真の愛に基づいた思想
文先生とゴルバチョフ大統領との会談
北朝鮮訪問と金日成主席との会談
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