日本の聖歌 第2部 11番

春の旅に

ハングルの聖歌集(성가)には無い曲です

1. 暖あたたかな日差しに 草原そうげんは歌う
歩あゆむぼくの手に 蝶々ちょうちょがとまる
いつか地球ちきゅうを 春が覆おおう日がくる
その日 世界はひとつの家族になる
それは日ひの光に たくされた願い
野のばらと交かわした 春の約束

2. 青あおやかな葉風はかぜに さざめく梢こずえは
旅終たびおえた小鳥ことりを 休ませている
いつか地球ちきゅうを 虹にじが覆おおう日が来くる
その日 世界はひとつの家族になる
それは春風はるかぜの 運んだおとずれ
幸せの歌 春の安やすらい

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日本語の歌詞(日本の聖歌 第2部 11番)
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歌詞: YouTube の動画(太陽と月)の画面に出る歌詞を、このサイトで書き起こしました。

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