二世の道_Index06
神様の実存を知る
第一章 神様の創造のみ業
本来は自然に分かるようになっていた
神様の遍在性
神様は無形の存在
神様は体恤しなければ分からない
なぜ、天地万物をつくったのか
第二節 神様の創造
神様が人間を創造されたわけ
神様は人間をどのようにつくったのか
万物をつくった目的
創造の過程
宇宙とは何か
宇宙の規模と構造
宇宙の完成
自然は第一の聖書
第四節 .自然と人間
神様の心情的因縁が宿る万物
宇宙は神様がつくった自然博物館
自然に対する姿勢
自然を愛し、人を愛せ
人間の位置
第二章 人間の価値と人体の神秘
被造世界における人間の価値
人間の型
人間の特性
人間の目的
人間の価値決定
体は神秘の王宮
第三節 人体の神秘
人体の三段階
人体に絶対必要な要素
身体の解説
笑いと調和
青少年期は春の季節
第三章 青少年期と成和
青少年たちの性向
青少年が持つべき姿勢
青少年に必要なこと
立派な人物になるには
思春期とはどのような時か
第二節 思春期の特徴と現象
思春期の特徴
思春期の心と体の状態
思春期の戒律
成和の意味
第三節 成和の道
「私は天の子女だ」という自覚を持て
終わりの日には成和が自覚するとき
成和の活動姿勢
成和人となれ
学校とは何か
第四章 学校と勉強
学校に通うわけ
教育と善
学校での教育課程
よい先生とは
学生の位置と責任
第二節 学生の本分
学生時代は準備するとき
真なる学生
本来の友達の中の友達は父母
第三節 友達関係
友達関係は友情が必要だ
友達関係の形成
望ましい友達
友達関係の留意点
勉強をする理由
勉強する目標
勉強するのが骨が折れる
勉強をよくする法
実力と点数
信仰とは何か
第五章 信仰と責任分担
信仰の目的
信仰生活
信仰姿勢
信仰生活の注意点
間接主管圏と直接主管圏
第二節 人間の責任分担
人間の責任分担とは
責任分担の発見とその重要性
私たちのための祈祷文
先生の誕生
第六章 先生の学生時代
信仰の中で成長される
幼少時代の自然探求
先生の小学校時代
衣食住生活
第二節 先生のソウルでの学生時代
教会生活
お金を惜しんで歩き回られる
学習
学生のときの生活
豊富な訓練と経験を積まれる
先生の祈祷生活
第三節 先生の信念と思想
早くから人生の問題について悩まれる
先生の生活標語と修養目標
先生の生活信念
先生のみ旨の道
先生に対する私たちの姿勢
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