訪韓修練会御言集/
はじめに
訪韓修練会御言集(女性)
真の自分を探しましょう1993年12月19日「女の子」とは
訪韓修練会御言集(女性)
真の自分を探しましょう(女性修)
1993年12月19日 韓国・済州研修院
蕩減というもの
「女」とは名ばかり
男は主体、女は客体
人間は三時代を経て理想の姿になっていく
女は神様が最後につくった傑作品
女は善悪を知る木
悲惨な大事件の八〇パーセントは、男、女の問題
良心は自分において第二の神様
主体と客体が一つになれば宇宙力が保護する
愛の本宮
国家的基準から世界的基準へ
一番投入して犠牲になる者が中心者になる
済州島は再び修練をする道場
再創造の公式
図−1
良心の基準
堕落したという観念に徹せよ
祝福は命懸けの業
良心の命令には絶対服従
良心が先に分かるか、神様が先に分かるか
良心は両親に優る、良心は先生に優る、良心は神様に優る
図−3
統一完成圏
女の全権時代は二〇〇〇年まで
横的東西統一と縦的南北統一
天願うエバ国になるには
日本民族としての使命
蕩減復帰の峠を越えましょう(摂理的総決算)1993年12月20日旧約時代、新約時代、成約時代の目的
訪韓修練会御言集(女性)
1993年12月20日 韓国・済州研修院
図-1
図−2
神の創造と人間の堕落
図−3
ヤコブ家庭の摂理
図−4
図−5
エリヤの使命と洗礼ヨハネ
洗礼ヨハネの失敗
図−6
図−7
蕩減復帰は堕落の反対の道をとる
図−8
図−9
図−10
再臨の主を迎えそこねたアメリカの運命
血統転換
真の父母と成約時代は神の干渉圏
神の相対になった場合、天運が保護する
真の父母と重生1993年12月20日神の創造の全体目的
訪韓修練会御言集(女性)
1993年12月20日 韓国・済州研修院
神の創造の全体的目的
愛の基準
愛の完成のために投入して忘れる
神人愛の一体圏を求めて
人間は愛のために生まれた
キリスト教の歴史を通して求めてきた新郎新婦の遭遇
停止は滅亡と地獄に通じる、発展は繁栄と天国に通じる
善の全権時代へ
過って生まれたのだから再び生まれなければならない
図−4 図−5
天の地上天国顕現
本当の純潔の祝福家庭となるには
氏族メシヤ1993年12月20日神の願いは親を訪ねていくこと
訪韓修練会御言集(女性)
1993年12月20日 韓国・済州研修院
図−2
図−3
氏族メシヤの三大重要項目
天的入籍の氏族メシヤ
図−4
氏族メシヤと摂理的総決算
四大心情圏と三大王権1993年12月21日四大心情圏についての公式的な骨子
訪韓修練会御言集(女性)
1993年12月21日 韓国・済州研修院
四大心情圏は、神様の心情圏を完成するための標本
図−1
第一に子女の愛
図−2
子女愛、兄弟(姉妹)愛、夫婦愛、父母愛
図−3
人間は神様の第二の相対圏
神様だに愛には絶対服従する
絶対信仰を持つこと
相対は主体を喜ばせること
四大心情圏は愛のテキストブック
氏族復帰の命題
三大王権から縦的天国と横的天国が生まれる
天国に通じる道
現地の整備(続編)1993年12月21日絶対信念、絶対信仰に立つ
訪韓修練会御言集(女性)
1993年12月21日 韓国・済州研修院
全国的な御言のブームを起こす
原理の本をマスターする
女性時代の到来
先生の精神を相続して全体を救済する
長子権の顕現
血統転換
真のお母様の選定
四大心情圏の蕩減復帰
お母様の基盤をつくるための苦労
繁栄と天国に通じる道
真の父母と完全に一つとなって良心の本然の基準を回復する
立派な旦那さんをつくる道
旦那さんは男の子が大きくなったものである
お母さんと妻を合わせたような奥さんになる
夫婦生活の芸術化、美術化
フィーリングが最も重要である
家庭の伝統を立てる
実の親子以上に近くなれる姑との関係
第二十五回の修練会を終えて、代表者による感謝の祈祷
「希望の峠を越えましょう」の発刊にあたって
訪韓修練会御言集(女性)
1975年12月31日 ベルベディア修練所
神と人類の愛を受ける人をつくるのが統一教会の目的である
意見も目的も、神様と同じでなければならない
反対する人のできないことをやりなさい
礎石をどのように置くかによって、歴史と宇宙の勝利が左右される
神様の協助で、反対され迫害されながらも発展する統一教会である
問題は自らの中にある
神の国をつくるために、六〇〇〇年間ご苦労された神様
世界を救うために、一〇〇パーセント動員できる宗教が真なる宗教である
神様のために犠牲になった者は、必ず素晴らしい報いを得る
神様が私たちを協助するその理由
神様の非常事態に責任を負って世界を一つにしよう
一九七六年はキリスト教歴史を、霊肉を中心とした次元で超えていく時である
ヤンキー・スタジアム大会の歴史的な意義
ヤンキー・スタジアム大会とワシントン大会が終われば世界が私たちの前に現れる
新しい決意で一九七六年を迎えよう
トップページへ戻る